オススメのバッテリーガイダンス

"ほとんど車に乗ることのないユーザーの為に、バッテリー長寿命化対策として挙げられるものがあります。
それがバッテリーのマイナスターミナルの切り離しというものです。

 

バッテリーというのは何にも接続されていなくても、自己放電によって電気を消耗してしまう性質を持っています。
しかしターミナルを切り離すことにより、バックアップ電源の為の消費電力をかなり削減させることが可能となるのです。

 

この方法を使用すると時計やフルコンピューター制御式のエンジンCPUなどの学習値がその度にリセットされてしまいますが、滅多に車に乗らないようであれば、この程度の対策はしておいた方がバッテリーにも良いと思います。

 

バッテリーを長持ちさせるためにも是非実施してみてください。"

高円寺 アパートドットコム
高円寺 アパート
http://www.gulliver-nakano.jp/kouenji/



バッテリーが上がってしまったときの対処法ブログ:2019-11-25

人は「習慣」の生き物であることが、
最近の脳科学の研究でも解明されているそうですが、
皆様、ご存知でしたか?

わたしたちの体は、ある事象を一度体験してしまうと
それが「当たり前」になり、
それを繰り返していくうちに、習慣となり
「やらないと気が済まない」ようになるのだそうです。

しかも、
「悪い習慣」ほど人間の本能的な快楽に近いので、
習慣化しやすいのだとか…

この「習慣」を「食べること」と結びつけるとどうなるか?

例えば…
かきあげ丼を食べに行った時、食後の果物として、
ケーキやアイスキャンディーを食べて
脳がその時の状態を「美味しい」「幸せ」と認識してしまうと、
「食後には果物」
という「習慣」ができてしまうわけです。

そして、
何度も食後に果物を食べる習慣ができてしまうと、
今度は「食後に果物を食べないと不幸」
という認識になってしまうんですね!

同じように
「18時になったらおやつを食べる」
「寝る前におやつをつまむ」
「深夜番組を見る時にはおやつが手放せない」
というのも、
最初は相方と一緒の時とか
ホンのちょっとしたきっかけで始めたことが
習慣化された結果です。

こんな習慣は、
シェイプアップにとって、大敵としかいいようがないですよね。

しかも
脳は一度「快感」と感じたことは
繰り返し求めるんだそうです!

脳のこんな癖に気付かずに、
この「快感」に溺れてしまうと、
やめることが難しくなってしまうんです。

ですから、
習慣化する前に、
「悪い習慣」はやめる、
もしくは「最初からやらない」ようにしましょう。

「最初からやらない」ことが最もラクな方法だと、
わたしは思うんですが…

今日はおしまい!!!